後援会


「はだし工房共同作業所」ではみんなが毎日楽しく通える場所に、子どもたちが安心して働き社会とつながる場を広げていくために、後援会を設立しております。
「はだし工房共同作業所」は、東濃施設学校に通っていた子どもたちの卒業後の活動の場として親さんが集まって作った場所です。
この作業所の運営資金や活動の充実には皆さまの温かいご支援が欠かせません。一人でも多くの方に後援会の趣旨にご賛同いただけますと幸いです。


「はだし工房」が行う活動、特に地域とのつながりを深める活動に関して、多面からバックアップしていきます。

「はだし工房」が行う地域活動行事などに参加、支援します
「はだし工房」が行う地域啓発活動などを支援します
「はだし工房」「保護者会」が行う資金づくりのための活動の支援
後援会の活動を通じて、支援者・協力者の拡充を進めます

〒507-0901 岐阜県多治見市笠原町1647-788
駐車場有

0572-44-3401

0572-44-3404


直接「はだし工房」へ、または役員へ渡していただくか、下記口座をご利用ください

00890-7-150749

はだし工房後援会規約

第1条 目的と名称・所在地
1.会は、「はだし工房」が行う諸活動、特に地域とのつながりを深める活動に関して、多面からバックアップしていきます。
2.「はだし工房」を後援する任意のボランティア組織で「はだし工房後援会 素足」と称します。
3.後援会の所在地及び事務局は、多治見市笠原町1647−788「はだし工房共同作業所」内におきます。

第2条 後援会会員及び会費
1.後援会は、会の目的に賛同する個人で構成します。
2.年会費を1口1,000円(何口でも可)とします。
 年会費の始期は4月とし、翌年3月までとします。中途入会の場合であっても、終期は3月までとします。

第3条 後援会の活動
1.後援会は「はだし工房」の事業計画に基づく地域諸活動を支援し、仲間の働く場・生活の場の充実のため、また、地域の中での支援者・協力者の拡大のために、次の活動を進めます。
①「はだし工房」が行う地域活動行事などに、参加・支援します。
②「はだし工房」が行う地域啓発活動などを支援します。
③「はだし工房」「保護者会」が行う資金作りのための活動を支援します。
④後援会の活動を通じて、支援者・協力者の拡充をすすめます・

第4条
1.総会は、会の最高決議期間で、年1度開催します。
2.総会において、活動方針・事業計画・収支予算を定めます。
3.総会において、前期の活動・終始決算及び監査結果を報告します。
4.総会において、後援会役員(会長・副会長若干名・事務局長及び事務局員若干名・会計1名及び会計監査2名)を選出します。
5.総会においてのみ、規約の改定ができます。
6.総会の決議事項は出席者の2分の1以上の賛成により成立します。
7.年度途中であっても、役員(世話人)会が会員総意での判断を必要とした場合に「臨時総会」を開催することができます。

第5条 後援会世話人会
1.世話人会は、総会で選出された役員で構成します。
2.世話人会は、総会で定められた活動方針に基づき、事業計画を進めていきます。
3.会長は会を代表し、副会長は会長を補佐します。事務局は具体的な会の活動事務をすすめます。会計は会の収支会計事務をおこないます。
4.世話人会は2ヶ月に1度程度、定期的に開催します。

第6条 決まりの改定
1.この決まりは2008年4月13日に発行します。